無料で投票ができるスマホ競輪アプリのおすすめ4選!

競輪場に行って車券を買って万車券にロマンを感じながら、ビール片手にヤジを聞きレースを見る。まさに競輪の醍醐味と言ってもいいのだが、時間に余裕がない時や仕事で忙しいと中々競輪場に行けないよな。

時代はもう令和。今ならアプリで簡単にレースを見ることもできるし、投票だってできるんだぜ!しかもイケてるアプリならAI予想があって、それを活用すれば何も考えずに万車検を掴むことだってある。

今回は競輪中毒者の亀EXがおすすめする競輪アプリを紹介していくぜ。

亀EX

最近ケータイが壊れたせいで入れ直すのが辛い・・・。

アプリを入れる前に、競輪の知識を付けたい人は下記の初心者向け記事を読んでおくと良いぞ。

目次

競輪のアプリでできること

前述したけど、競輪アプリを使えば家を出なくても部屋から競輪を楽しむことができるわけだ。しかも競輪の情報が十分に詰め込まれていて、予想にもかなり役立つし車券も直感的に買うことができる。

かなり多機能で使いやすいから、アプリでできることをそれぞれ解説していこう。

アプリをインストールだけでは競輪の予想を的中させることはできないので、予想の仕方も併せて読んでくれよな。

スマホ1台で簡単投票

本来なら車券は競輪場か場外車券売場で購入しなければならないが、雨の日とか気分的に外出たくない日ってあるよな。競輪のアプリでは電波さえあればどんな場所からでも投票することができるんだ。

平日昼間っパラからリモートワーク中にビールをすすりながらレースを楽しむもよし。夏は外が暑いからエアコンの下で涼みながらレースの熱を感じるもよし、上司にバレないようにデスクでこっそり万車券を獲得するもよし。

外に出るのが嫌だったり、人混みが嫌いな人にとってはかなりありがたいよな。

亀EX

俺はバレないと思って上司の横でやってたら、カチ怒られたぜ

予想に必須のデータが勢揃い

競輪のアプリでは紙媒体とは違って選手の情報がかなり見やすいんだ。

戦績から選手の走り方、多いものだと位置や天候や戦法、天候別の戦績までまとめているアプリもあるぞ。

新聞で予想するのも”通”って感じがしていいのだが、時間を割くことができてぱっと情報を見れるのは助かるよな。いちいち選手の情報を文字を辿りながら探す必要もないし、アプリでは最新の情報が並べられているから予想にもかなり役立つぞ。

紙媒体から様々な情報を分析していると時間がかかる。新聞ではなくアプリの最新の情報から素早く着順の予想を立てれるのはアプリの強みだと思うぜ。

亀EX

競輪場でおっちゃんに絡まれて「ハイカラやなぁ!新聞見ぃや!」って怒られたことある。意味分からん。

予想に役立つデータには、「コンピューター予想」というのも存在するぜ。下記の記事でまとめているから、併せて参考にしてくれよな。

お得なポイントが貰える

アプリによってはダウンロードの特典として1000円分のポイントを貰えたり、ログインボーナスやポイント購入ボーナスを貰うことができるぞ。

獲得ポイントはアプリによって異なるが、そのポイントを使えば車券の購入費に充てることができたり景品交換できたりする。ダウンロードして登録するだけでポイントが貰えるなら、お試しとして使ってみるのもアリだ。

他にも一定条件を満たせば高額ポイントが当たるキャンペーンや、招待キャンペーンも開催されていたりするぞ!

亀EX

会社の後輩に教えたらいきなり最初のポイントで万車券かました奴いて殺意を覚えたのは内緒だぜ。

オートレースや地方競馬も楽しめる

「競輪以外の公営競技も気になるな〜」

なんて思うこともあるよな。俺も競輪以外の公営競技をたまにやることがある。競馬とか競艇とかオートレースとかな。実は競輪のアプリは物にもよるが競馬やオートレースを楽しむことができるんだ。

「競輪外した!!ムカつく!!」なんて思った時は、息抜きに他の公営競技で楽しんでみるのもありかもな!

亀EX

他の公営協議のオッズや払い戻し見ると、結構ワクワクするぞ

競輪のアプリを選ぶときのポイントは?

「実際にアプリ見てみたけど、どれ使っていいか分からん・・・」

なんてことは探してると結構起こることだ。Google検索で欲しい情報が手に入らないのと同じような現象がアプリにも発動する。だからこそ選ぶ時のポイントはしっかりと押さえておこう。

亀EX

数々のアプリをしばきつくした俺が選ぶ時のポイントを教えるぜ

予想の精度

アプリによってはAI予想や、有志が提供している予想が掲載されているアプリもある。そんな時にしっかりと見ておきたいポイントは”予想の精度”だ。

競輪の予想は◎と▲の印から、どの選手が勝つのかを表している。日々必ず予想を照らし合わせながら「情報が正しい」か「他のサイトと被っていないか」をチェックしよう。

もちろんアプリによってはAI予想がかなり強い場合もある。参考にしながら自分の予想に組み込むのがおすすめだな。

亀EX

AI予想で何も考えずに買った車券が万車券だった時の動悸は忘れられないものだ。

\ 予想精度を上げるなら予想サイト! /

車券の買いやすさ

車券の買いやすさもアプリを選ぶ上で重要なポイントだ。見るポイントとしては以下の4つだな

  • 銀行口座からの引き落としが可能か
  • キャリア決済ができるか
  • クレジットカード支払いに対応しているか
  • 投票が直感的にできるか

上記の4ポイントはしっかり押さえておきたいところだな。今主流なアプリは基本的に銀行口座からの引き落としに対応しているし、すぐに入金することも可能だ。更にキャリア決済とクレジットカード決済が使えれば、「今月財布がピンチだけど競輪したい」って時でもできるな。俺はあまりおすすめしないが。

後は投票が感覚的にできるかだ。めんどくさい操作をしなくてもワンタップで投票できるサイトを使うことをお勧めする。分かりづらいアプリを使ってもかえってストレスになっちまうからな。

亀EX

締切2分前とかでもささっと投票できるアプリを使おうな。本来は15分前くらいに終わらせるのがベストだが。

情報の見やすさ

情報が見やすいか見やすくないかも選ぶときの重要なポイントだ。ごちゃついた情報は読みづらくて予想を組み立てるのがストレスになるし、欲しい情報が出てこないとイライラするよな。

俺の選ぶポイントとしては、ワンタップで簡単に情報を切り替えることができて情報が見やすく整理されているアプリであるかを基準にしている。というのも自分で予想をするときに、情報が見づらいと素早く予想を立てることができないし見づらいとアナフィラキシーショックで救急搬送されてしまうからだ。

亀EX

見やすさはどんなものでも大事だよな。

映像を小窓化できるか

レースを見るときに自分の買い目と照らし合わせたいよな。そんな時はレース映像を小窓化できるアプリがお勧めだ。

小窓化とはそのアプリから離れた時にでも画面の端っことかに小さいスクリーンでレース映像が映し出されることを指すぜ。これがあるとのないのとでは大違いで、レース見ながらLINEを返すこともできるし自分の買い目と照らし合わせながらレースを見ることもできる。

特に初心者は自分の買った点数が多いと覚えきれなかったりするから、小窓化して照らし合わせながらレースを視聴することをお勧めするぜ。ここも大事なポイントの1つだな。

亀EX

最近のスマホはどんどん機能が新しくなっていくな!おっさんにはついていくのがやっとだぜ。

競輪はアプリだけでなく、インターネットでも投票が可能だ。下記の記事ではオススメのインターネット投票サイトをまとめているから併せて読んでみてくれ。

競輪のおすすめアプリTOP4

WINTICKET (ウィンチケット)

ライブ映像を見ながら簡単投票・簡単予想!

  • 情報量はピカイチ
  • 抜群の使いやすさ・洗練されたUI
公営競技競輪・オートレースAI予想
車券購入可能決済方法銀行引き落とし・クレジットカード・キャリア決済・電子マネーTポイント
ライブ映像レース結果・払い戻しあり
亀EX

定番のアプリを使いたい人には特におすすめのアプリだ!

楽天Kドリームス

楽天ポイントで車券の購入が可能!楽天ポイントも貯まる!

  • 競輪新聞の「赤競」の予想も記載
  • ガイドがあって使うのがカンタン
公営競技競輪・DokantoAI予想
車券購入可能決済方法銀行引き落とし・クレジットカード・キャリア決済・電子マネー・コンビニ払い
ライブ映像レース結果・払い戻しあり
亀EX

楽天ポイントをお得に貯めたい人にもおすすめしたいアプリだな!

TIPSTAR (チップスター)

友達の予想も的中もわかる!仲良く楽しむならコレ!

  • 勝率の高いユーザーが提供する予想アリ
  • ゲーム感覚で車券が買える!
公営競技競輪・オートレースAI予想
車券購入可能決済方法銀行引き落とし・クレジットカード・電子マネー
ライブ映像レース結果・払い戻しあり
亀EX

まるでゲーム画面のようなUIが魅力的だな!ソシャゲ好きにもおすすめだ。

オッズパーク

3つの公営競技が楽しめる総合アプリ

  • 競馬・競輪・オートレースの3つで投票可能
  • それぞれの公営競技に対応したAI予想搭載
公営競技競輪・オートレース・競馬・Dokanto・LotoAI予想
車券購入可能決済方法銀行引き落とし
ライブ映像レース結果・払い戻しあり
亀EX

競馬好きの人にもおすすめしたいアプリだ。一つのアプリで3つできるのはかなりお得だな。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次